大高忍の顔は美人?旦那,結婚,移籍の理由も調査! 


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「マギ」や「すもももももも~地上最強のヨメ~」など、連載する作品が次々とヒットしてアニメ化する大高忍先生。

美人と言われていますが実際はどうなのでしょうか?

旦那さんや結婚について、移籍の理由なども調査してみました!

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大高忍(マギ作者)の経歴、出身地、プロフィール

まずは大高忍先生のプロフィールをどうぞ。

名前 大高忍(おおたかしのぶ)
出身地 東京都江南区
年齢(生年月日) 1983年5月9日
経歴
  • 2003年7月、第2回エニックスマンガ大賞で、最優秀作品である大賞を受賞。
  • 2003年9月に大賞を獲った作品が掲載され、19歳でデビュー。
  • 2004年、初の連載を開始。
  • 2009年、ヤングガンガンから週刊少年サンデーに移籍。
  • 2018年、週刊少年サンデーから週刊少年マガジンに移籍。
連載作品
  • すもももももも~地上最強のヨメ~(2004~2009年)
  • マギ(2009~2017年)
  • マギ シンドバットの冒険(原作のみ、2013~2018年)
  • オリエント(2018年~)
読み切り作品
  • 芥町(2003年)
  • すもももももも(2004年)
  • すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 特別 いよいよ子作り解禁日!?(2007年)
  • すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 特別編. 早苗1/2
  • まなみ センセイション
  • すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 特別編. ブラックコーヒーと進太郎

第二回エニックスマンガ大賞で受賞ののち、デビューして割とすぐに連載を始めた大高忍先生。

まさか19歳でデビューとは、さすが才能があるんですね。

初めての連載でアニメ化までしてしまう、まさにヒットメーカーです。

大高忍のオススメ作品

すもももももも~地上最強のヨメ~

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引用元:Amazon
こちらは、大高忍先生の連載漫画第一作目です。

武術家の後継者でありながら暴力恐怖症の男子高校生のもとに、同じく武術家の後継者である女子高生が嫁として地上最強の子孫を作るために押しかけてたところから始まる熱血ラブコメディです。

ヤングガンガンの連載の中で初めてアニメ化された作品でもあります。

「子作りしましょ」から始まるアニメの主題歌に衝撃を受けた方も多いでしょう。

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単行本は全12巻出ています。

マギ

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引用元:Amazon

こちらは、連載作品として2つ目の代表作になります。

「千夜一夜物語」をモチーフにしたファンタジー作品です。

登場人物の名前の一部も、アラジンやアリババ、シンドバットといった、おとぎ話からとっています。

連載期間は8年、単行本は全37巻出ています。

累計発行部数は2300万部突破しました。

テレビアニメ化もされ、スピンオフ作品として「マギ シンドバットの冒険」も連載されました。

大高忍の顔画像や写真は?美人でかわいい?

button-only@2x 大高忍の顔は美人?旦那,結婚,移籍の理由も調査! 

引用元:サンデー漫画家BACKSTAGE

大高忍先生の顔写真や画像は出てきませんでした。

サイン会に行った方の話によると、大高忍先生はすらっとしていて背が高くて、明るくてかっこいい美人さんだったということです。

きさくに楽しく会話もしてくれて、性格もとってもいい方のようですよ。

見た目も中身も美人さんなのは間違いないようですね。

大高忍は結婚して旦那がいる?

大高忍先生の結婚や旦那さんについては、情報が出てきませんでした。

19歳で漫画家デビューして、2019年現在は36歳になります。

結婚していてもおかしくはない年ですが、まだまだ相手がいなくても不思議ではありませんね。

マンガ一筋な性格で、描く漫画はアニメ化などのヒットを飛ばす大作家なので、旦那さん探しや結婚をしている暇がないのかもしれません。

大高忍の本名は?

大高忍先生の本名については、情報が出てきませんでした。

第2回エニックスマンガ大賞に応募した頃は苗字のみの「大高」名義で、あとから「忍」をつけました。

もしかしたら、大高は本名なのかもしれないですね。

「忍」は、男女どちらともとれる名前なので、少年漫画にもあこがれていた大高忍先生が考えたペンネームかもしれません。

大高忍の移籍の理由は?

大高忍先生は、過去に2回移籍しています。

一度目は2009年、青年誌であるヤングガンガンから少年サンデーに移籍しています。

これは、週刊少年漫画での連載が夢だったことが理由のようです。

なぜ週刊少年ジャンプなどの他の週刊少年誌ではなかったのかというと、元ガンガンの編集者がサンデーに移籍し、その際にサンデーに誘われたからだそうです。

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2回目は2018年で、週刊少年サンデーから週刊少年マガジンに移籍しました。

こちらの理由については不明です。

ちょうど新編集長が来て、「多くの連載作品を終わらせる、新人や若手作家を増やす」といったような厳しい声明文を発表した時期とかぶっています。

そのため、新編集長ともめたのでは?との憶測もありますが、大高忍先生本人は、「サンデー側ともめたわけではない」と言っているようです。

実際のところは分かりませんが、新しい編集長はずいぶんと改革を行っているようでしたから、肌に合わなかったのかもしれないですね。

作品の色にあった雑誌を選ぶのも当然のことと思います。

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