池本幹雄(BORUTO作画)は岸本斉史からなぜ変わる?前より下手?むしろ天才的な画力!?



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週刊少年ジャンプ2014年に堂々完結した国民的マンガ、『NARUTO』

その影響力は日本だけに収まらずに、世界中に日本を代表するマンガの一つとして
知られ、連載終了後もたくさんの人々の心の中に残り続けました。

そんなNARUTOの正式な続編として始まったのが、前主人公であるナルトの息子、ボルトを主人公に据えた『BORUTO』

作画を担当するのはもちろんNARUTO作者である岸本斉史…..ではなく、
長年ナルトを支えたスーパーアシスタント、池本幹雄先生でした。

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池本幹雄の作品経歴紹介!!

まずは簡単なプロフィールから。

池本 幹雄(いけもと みきお、1977年1月13日-)は、日本の漫画家。京都府出身。男性。
1997年3月、『週刊少年ジャンプ』(集英社)の新人コンクール「天下一漫画賞」に投稿作「COSMOS」が入選。『週刊少年ジャンプ』1997年30号に掲載される。
同年6月、『PLASMA』(芸術生活社)に「COSMOS」を2年間連載。
1999年には同じタイトル同じ主人公の新作読切「COSMOS」を『週刊少年ジャンプ』1999年20号に掲載。この読切が当時『週刊少年ジャンプ』で「NARUTO -ナルト-」の連載準備をしていた岸本斉史の目にとまりアシスタントにスカウトされ、同年上京、「NARUTO」第7話ごろから連載終了まで15年アシスタントを勤めた。
2016年、『週刊少年ジャンプ』2016年24号より、「NARUTO」の主人公うずまきナルトの息子ボルトを主人公に据えた漫画「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」を月一回の形式で連載中。

引用元 Wikipedia

池本幹雄はあの国民的人気漫画、NARUTOのアシスタントを連載初期から長年支え続けた、いわゆるスーパーアシスタント様です!

 

button-only@2x 池本幹雄(BORUTO作画)は岸本斉史からなぜ変わる?前より下手?むしろ天才的な画力!?

NARUTOは長年ジャンプの看板マンガとして雑誌を支え続けた存在。
あらすじなど書かなくても多分殆どの方が内容を知ってるでしょう。

その実力はなんとNARUTO作者である岸本斉史、通称岸影様本人に天才と言わしめるほど。

注目すべきはその画力!!

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1件のコメント

  • 名無し

    単行本すらも出してない乞食には書き続けてほしくない

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