春場ねぎ(五等分の花嫁作者)のwiki風紹介!作品や顔,結婚,アシスタント時代を調査!



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週刊少年マガジン36、37合併号にて連載開始した注目の新連載、『五等分の花嫁』。
同誌の「読み切りの続きが気になる作品」へのアンケート投票企画にて見事連載を勝ち取った、連載前にして期待されていた本作の作者、春場ねぎ先生のご紹介をしたいと思います。

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春場ねぎの作品経歴紹介!!

まずはプロフィール紹介から。

春場 ねぎ(はるば ねぎ、1991年7月27日 – )、日本の漫画家。男性。『週刊少年マガジン』にて「煉獄のカルマ」(原作・廣瀬俊)や「五等分の花嫁」を連載。

トライデントデザイン専門学校マンガ学科の出身(2013年卒業)[1]で、在学中に講談社主催の第89回週刊少年マガジン新人漫画賞において、読み切り作品「カワードクロスワールド」で入選を受賞[2]、同作品は『マガジンSPECIAL』2013年No.4に掲載された。2014年10月22日発売の『週刊少年マガジン』2014年47号から、2015年35号まで、廣瀬俊原作で「煉獄のカルマ」を連載する。
2015年9月12日に、出身校であるトライデントデザイン専門学校のオープンキャンパス内のスペシャルイベントとして、「マンガイラストメイキング講座」を行う[3]。なお、前年の夏にもメイキング講座が開かれる予定であったが、その時は台風の影響により中止となっていた。2015年11月23日、結婚[4]。
その後、『週刊少年マガジン』の2016年第2・3合併号(2015年12月9日発売)で「ヴァンパイアキラー」、2017年第8号(2017年1月25日発売)で「五等分の花嫁」と、2つの読み切り漫画が掲載され、掲載後の大きな反響を受けて『週刊少年マガジン』2017年第36・37合併号(2017年8月9日発売)から、「五等分の花嫁」の連載を開始した。

引用元 Wikipedia

春場ねぎ先生は年齢26歳と比較的若い作家さんです。
週刊少年マガジンにて『五等分の花嫁』連載以前にも、様々な読み切り作品を掲載するなど、活気あふれる注目の新人作家さんです!

そして先生は23歳という若さで初連載作『煉獄のカルマ』を、作画担当として連載されていらっしゃいました。

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自殺は、身近な6人を不幸にする……。壮絶なイジメに耐えかね、飛び降り自殺した高校生・七瀬 誠。彼は自らの自殺によって不幸になってしまった6人を天国でも地獄でもない、「煉獄」で救わなければならない!!

2015年に連載を終えた後、いくつかの読み切り掲載を経て、2017年、週刊少年マガジンにて、当初は「読み切り」として掲載され、見事投票にて連載を勝ち取った作品が『五等分の花嫁』です!

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↓以下一話あらすじ、若干ネタバレ?

 

『五等分の花嫁』は、主人公である上杉風太郎が結婚式で花嫁と出会いを改回想してるシーンから始まります。

風太郎は高校の食堂にて、ヒロインである中野五月(いつき)と出会います。
些細なことから初対面ながら口喧嘩をしてしまう彼ら。

のちに風太郎のもとに突然、通常の【五倍】もの給料を得られる破格のアルバイトの話が流れ込んできます。
バイトの内容は、『風太郎の学校に転校する娘の家庭教師をして、学校を無事卒業させること』

風太郎はそのバイトに、家にたまった借金を返す希望を見出し、承諾します。

しかし風太郎はその依頼者の娘が、先ほど最悪の出会いを迎えた五月であると確信してしまいました。

五月との仲を少しでも改善するために彼女に友好的に近づこうとする風太郎ですが、
それを彼女を取り巻く謎の少女たち、一花(いちか)、二乃(にの)、三玖(みく)、四葉(よつば)にことごとくさえぎられてしまいます。

やっとの思いで五月の家にたどりつた風太郎、そこで風太郎は衝撃の事実を知るのでした…..

五等分の花嫁の一話はマガジンの公式サイトなどで無料で読むことができます。

気になった方はぜひのぞいてみてください。

一話のリンクはこちらから

春場ねぎ先生の顔画像は?

春場ねぎ先生の顔画像は現在調査中です。
見つけ次第追記いたしますので、何かの拍子に顔画像を入手した方などはコメントなどでご報告していただけるとありがたいです。

春場ねぎ先生は結婚してる?嫁はいるのか?

春場ねぎ先生は、確かなソースはございませんが、Wikipediaによると2015年11月にご入籍されていらっしゃるそうです。

春場ねぎは藤村緋二のアシスタントだった!?

信ぴょう性のある情報であるかは判別できませんでしたが、噂によると春場ねぎ先生は『神さまの言うとおり』シリーズの作画担当で有名な藤村緋二先生のアシスタントだった時期があるとか。

ここら辺は不確定の情報なので、誤りなどがあればご指摘していただければ修正いたします。

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