藤崎竜(封神演義作者)素顔はイケメン?嫁,年収,絵柄や画力等々調査しました!



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中国怪奇小説の一つである「封神演義」を漫画化し大ヒットさせた、漫画家藤崎竜さんの経歴と作品について検索をしました。

実はイケメンの素顔の画像について、独特な絵柄や高い画力について、またお嫁さんなどプライベートについてまとめたので、お伝え致します。

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藤崎竜さんの作品と経歴について

藤崎竜さんは日本の漫画家・イラストレーターです。1971年3月10日生まれ。2017年現在で46歳になります。生まれは青森県むつ市(旧下北郡川内町)。

身長は173cm。血液型はA型。初期のころのペンネームは、漢字表記自体は「藤崎竜」でしたが、読みは「ふじざきりゅう」でした。「さ」に濁点がついています。

愛称は「フジリュー」や「プティタキテュー」です。「プティタキテュー」は多分「フジサキリュー」を破裂音を含んで発した言葉から選んだのでしょう。愛称なので、ワザと読みづらい愛称にしたのでしょうか。このところに藤崎竜さんの感性が潜んでいるようです。

藤崎さんは、幼少のころからパソコンが得意で、10代のころはコンピュータのシステムエンジニアを志望して、専門学校に通っていたそうです。

そして、高校在学中に、自分の漫画が漫画界に通用をするかを試すための「実験」と称して、「週刊少年ジャンプ」に漫画を投稿することにしました。

結果としては1990年に「ハメルンの笛吹き」が第39回手塚賞の佳作を受賞したことがきっかけで、「漫画屋」(まんがやと読み、藤崎竜さんの漫画家に対する呼称)を目指すことになります。

さらに「週刊少年ジャンプ」に応募した「WORLDS」が第40回手塚賞に準入選を果たし、「ジャンプ」増刊号に掲載されてデビューをしました。

デビュー後、3本の読み切り漫画が「週刊少年ジャンプ」の本誌と増刊号に掲載されることになります。

1992年には専門学校を卒業。読み切り漫画をまとめた短編集「WORLDS」を出版しました。

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引用元:みんな教えてもらった

「WORLDS」の内容は少年漫画らしくない鬱的なホラーというよりもダークな世界観をテーマとした作品が幾つか載っています。

ジャンル的には近未来やファンタジーの世界が物語の舞台になっているのですが、ホラー要素が強く、またそのホラーがジュブナイルというよりゴシック性を強調していて、普段人間が知覚できないものを掘り下げることによって、生まれる恐怖が描かれています。

その中で出色なものは、やはり短編集のタイトルにもなっている「WORLDS」でしょうか。人間がパーソナルの部分で感じる恐怖の一つである、「自分に知覚出来ない自分」をスタイリッシュに仕上げた作品です。

現在の自分の状況が、残酷な未来からの逃避である、といった妄想的ストーリーが、個人を少しずつ蝕んでいき、その残酷な未来を理解する暇もなく、やがて意識が途絶えていく。

このようなストーリーを短編で仕上げる才能は素晴らしく、当時まだ20歳にもなっていなかった藤崎竜さんの才能のほとばしりが感じられます。

同じく1992年には、「週刊少年ジャンプ」で「PSYCHO+」の連載を開始しました。藤崎さんにとっては初めての連載でしたが、短期間で打ち切りにされてしまいました。単行本では全2巻出版されています。

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「PSYCHO+」は緑色の髪と緑色の瞳をした主人公(その名も「緑川緑丸」)がたまたま手にしたゲーム「PSYCHO+」を手にしたことによって災難に巻き込まれる日々を描いた作品です。

特徴的なところは、その災難が超常現象に関係するところです。

何故なら、このゲームを手にしたことで主人公は超能力を手に入れてしまったからです。今までのゲーム一辺倒だった主人公の世界が一変して、超常現象に巻き込まれることになるのです。

主人公は生まれた時から髪の色と瞳の色が緑色でした。そのため、周囲の人間とは違うといった自意識を持ち、また、周囲からある種の差別を受けて生活をしていました。

しかし、この「PSYCHO+」というゲームを手にすることで、自分の才能を開花させることになった緑川緑丸は、自分が人とは違う人間であること、人と違うことの意味や価値を受け入れるように変化していくのです。

少年漫画としては、少し変わった自我統合成長物語ですが、運命を受け入れることをあまり苦労せずにスタイリッシュに行われているところが特徴でしょう。

藤崎竜さんはこの漫画に水の森雪乃というキャラが登場させています。彼女は「電脳少女」という異名をとっている凄腕ゲーマーといった設定なのですが、「電脳少女」のもともとのモチーフは同時期に連載をしていた桂正和さんの「電影少女」から来ているそうです。

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藤崎さんは、緑川緑丸と水の森雪乃とのボーイ・ミーツ・ガールの物語として機能させたかったのでしょう。現在の「ハイスコアガール」など、文科系の放課後部活の雰囲気を重視した作品の先駆けとしても、一定の評価をしてもよいと思います。

このように、「PSYCHO+」は90年代に登場したバンドデシネ系漫画家の一人である、藤崎竜さんの特徴が盛り込まれた作品です。

「PSYCHO+」の連載が終わった後の3年間は「伝染源」「DIGITALIAN」「DRAMATIC IRONY」の3本の読み切りを週刊少年ジャンプの増刊に発表したきりでした。

そして1996年には「封神演義」の連載を「週刊少年ジャンプ」で始めました。この連載は、2000年まで続きました。また1999年にはアニメ化もされ、大ヒットしました。単行本で全23巻になります。

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「封神演義」の原作は中国の明代に成立した神怪小説です。史実にある殷周易姓革命を舞台に仙人や道士の戦いを描いた作品です。内容自体は大衆性が強く、文学的価値は現在では低く見積もられています。

ただ、大衆的だからこそ、当時の民衆の宗教文化や思想体系に大きな影を落としているとも言われ、その点で重要な作品とも捉えられています。大衆性とは現代では重要なテーマの一つですので、今だからこそ価値が生じたのかもしれません。

著者は許仲琳といわれていますが、諸説あるそうです。

藤崎版「封神演義」は原典ではなく、小説家の安能務が独自に翻訳した「封神演義」を原作として描かれています。そのため、藤崎竜の解釈による「超古代先史文明」や「古代宇宙飛行士説」等の独特な考え方を取り入れながら、実際にあった史実と、その裏側で行われた神々の戦いをつなぎ合わせた内容になっています。

つまり史実という物語と、神々の戦いの物語、この二つの物語をさらに翻訳によってフィクションとしてとらえ直し、さらにオカルト的発想によってメタ化を行い、その物語が同時進行させるために、レイヤー化することによって、漫画らしいフラットな表現をおこなっているのです。

作者である藤崎さんは自身の「封神演義」を「単なる二次作品ではない『封神演義の一つの解釈』作品」といっています。「二次作品」とは、原作から派生した物語を指すのですが、「解釈」と捉えるならば、この作品は「藤崎竜」にとっての「封神演義」ということになります。

その解釈とは上記した、物語のメタ化、及びレイヤー化を指しているのではないでしょうか。

そして、漫画表現として行っているため、それらの表現がフラットな状態で現れています。藤崎さんの漫画家としての独自の資質が発揮された作品となっています。

そして、2002年には「サクラテツ対話篇」の連載を開始しました。そして2002年に連載終了。単行本で全2巻発表されています。

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貧乏な暮らしをしている守銭奴、サクラテツに歴史上の偉人たちが、対話を仕掛けてくる話です。

この場合の対話とは、コミュニケーションではなく、ディベートに近いと考えられます。

基本的に論理によって成り立っているため、偉人たちとの対話方法はそれぞれ異なりますが、結果としては現実認識において、答えが出る仕掛けになっています。

しかし哲人よりも超人よりも、この漫画に登場するあらゆる、思想家よりも現実的に生活に困っているサクラテツは、あらゆる思想家との対話を跳ねのけて、今日も日々の生活の為バイトをするのです。

もちろん基本がギャグマンガなので、登場人物の名前とキャラクターにはほとんど関係性は見えないです。

ただ、ディベートに場合の具体的な暴力に関してのパロディ自体はギャグ自体のわかりやすさと、その伝わりづらさが、なかなか読みずらい漫画になっています。

ギャグマンガの系列には哲学などの思想を笑いに変えるものが多く、最近では「ニーチェ先生」なども発表されてヒットを飛ばしています。しかしもともと哲学や数学などを生業にする人には奇人や変人と捉えられやすいエピソードが多いため、漫画として表現すると戯画化しやすくなってしまうのです。

そのため漫画の場合は思想の本質を見失われる場合が多く、その「ずれ」自体が、漫画表現のきもともいえるかもしれません。

漫画を教養的に読む読者が少なかったため、その「ずれ」を認識できる人も少なく、結果的に文学や哲学を表現するのはあまり向いていなかったと考えられていました。

現代では、漫画表現自体も教養性が求められて、サブカルチャーながら一つの学問として専門学校などでの授業も存在しています。

文学や数学をテーマにした作品の中でも「ロジ・コミックス」や「「カフカの『城』他三篇」などは成功した例として挙げられるでしょう。他にもいろいろと存在するしょうから、興味のある方は、この二つの作品を読んでみて下さい。面白いですよ。

2004年には「Waqwaq」(aの上には横棒がつく)の連載の開始をしました。しかし、こちらも2005年には、前述の「サクラテツ対話篇」と同じく短い期間で連載が終了してしまいます。単行本では全4巻になります。

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「Waqwaq」についてですが、「Waqwaq」は別世界に連れてこられた松田という名前の少女が、「ワークワーク」の世界に救いをもたらす存在として扱わることで、松田をめぐる戦いが勃発する、といったストーリーになっています。「聖杯伝説」の亜種ともいえるストーリー展開をみせています。

ただ、この物語は救済の物語が転倒しているところが特徴です。

これは松田が神ではなく、神の依り代だからこそ起こるテーマです。聖杯伝説と近く、それを手に入れる者は世界を支配できるなど、歴史上実際に起こった闘争をワークワークの物語の中で、擬物語化しているようです。

ただ、あくまで松田は依り代ではなく、依り代に似ているものであることが重要な点となっています。

其々が何らかの土地に配置された防人であり、その土地に根付いた住民であることなど、世界自体がレイアー化された構造となっています。

ただ非常に狭い世界が舞台になっているので、一人の人物に割り振られた属性が多すぎて、「封神演義」のもつ多彩さにはたどり着かなかったようです。

2008年からは「ジャンプスクエア」で小野不由美さん原作のホラー小説「屍鬼」の漫画化をしました。残念ながら私は原作には目を通していないため、両者の作品の相違については一概には言えないです。

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「屍鬼」が原作とは異なるストーリー展開をしているのは、原作者の小野不由美さんから原作とは違うストーリーにしてほしいといった強い要望があったからです。

では「屍鬼」についてですが、「屍鬼」とは死んだあと、蘇ったものを表すために生まれた言葉です。西洋でいえばゾンビに近いのかもしれません。また吸血鬼に血を吸われると、「屍鬼」になるそうなので、吸血鬼に近いのかもしれません。

また、この物語の重要なテーマの一つになっているのは「『屍鬼』とはいったいなんなのか?」ということです。

前述した通り、かつて西洋には吸血鬼という存在がいましたが、西洋の吸血鬼は血を吸う場合は、半ゾンビ人間は作らずに、同士にするか、殺害するかのどちらかでした。

また吸血鬼は自らの下僕として狼男を連れていたそうで、「人狼」とは狼男のことを指すそうです。

しかし「屍鬼」の特徴は、あくまで半なりの状態であり、吸血鬼というよりも吸血ゾンビに近い存在であることです。

ハーフバンパイアの場合は、生きている人間と吸血鬼のハーフの状態です。それに対して「屍鬼」は死んだ人間と吸血鬼のハーフの状態なのです。

表現、つまり描きかたや捉え方が変わるだけで、物事の本質が変化します。

このように、死という概念が西洋においては自我の死とつながることで、西洋的ホラー概念として成り立つのですが、日本において死は自我ではなく現実的な死自体が概念としてあることが、日本独自の土着的ホラーを成り立たせています。

これはなかなかの力技でストーリー展開的にもどうしても西洋的な認識からはみ出ることは出来ません。しかし、日本ならではの新たな吸血鬼伝説を漫画で作り上げたのではないでしょうか。

また、「屍鬼」は2010年にはアニメ化もされました。2011年に連載終了。単行本で全11巻出ています。

2013年から2015年にかけては「かくりよものがたり」を「週刊少年ジャンプ」に連載を開始しました。

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かくりよとは漢字では、「隠世」または「幽世」と書き、神域でありながら死後の世界を表す言葉です。

もともと日本神話や神道における重要における世界観を指す。この世界に対峙するものとしてうつしよ(現世)が存在します。

「かくりよものがたり」は日本神話の登場人物をもとに怨霊退治の物語を描いています。

何処か「封神演義」とキャラクターデザインが似ているのは、日本の歴史上伝説上の偉人たちの戦い描いたなどモチーフが似ているからでしょうか。

ただ、こちらは原作が存在する「封神演義」とは違って、日本の伝説における神の存在自体をモチーフにしているため、時間の流れ自体が存在せず、意識自体が存在しないように感じられるのです。

これは「屍鬼」からのテーマの死というものが日本においてどのように把握されているかを、日本独自の神や風土からさらに発展させて、時間軸をぶらす事でより死の世界の本質を描こうとしていると感じられます。

この漫画も残念ながら短い期間で連載が終了しています。

そして2016年には「週刊ヤングジャンプ」より田中芳樹原作のSFライトノベル「銀河英雄伝説」を漫画化して、連載を開始しました。

田中芳樹さんといえば「創龍伝」や「アルスラーン戦記」や「銀河英雄伝説」など日本におけるライトノベルの代表作家です。また中国の歴史にも詳しく、中国史をもとに、新たな解釈を加えた本格歴史小説を発表していることでも有名です。代表作に「風よ、万里を翔けよ」や「隋唐演義(翻訳)」があります。

さて、「銀河英雄伝説」についてですが、「銀河英雄伝説」は遠い未来の銀河系を舞台にしたSF作品です。また数多くの英雄が宇宙を舞台にして攻防を繰り返す小説でもあります。いわゆるスペースオペラの結構をしています。

ちなみにスペースオペラの海外の代表作には映画で有名なところでは「スターウォーズ」や「スタートレック」があります。

このように見ていくと藤崎さんの作品は、いくつもの英雄が登場する世界を舞台に描かれていることが多いのが分かります。そしてそれぞれの立場(シンプルに書くと敵と味方)を明確にした戦いを主に描いています。

しかしその中でも、藤崎さんの漫画で特殊なのは、やはり「封神演義」でしょうか。

この漫画には中立の立場であり半分神的視点を持った存在として成り立っている太公望の視点が基本になって物語が進んでいきます。

漫画の構造上、その機械仕掛けの半神である太公望が常にレイヤーの最上位にいる状態になっているため、物語を読むのに読者にたいして、親切なのか不親切なのか、分かりづらいです。

物語の創造者であり、同時に破壊者でもある機械仕掛けの半神という存在がコメディーリリーフといった脇役ではなく、主役に配置したことこそ、藤崎さんの漫画としての大きな魅力でしょう。

この漫画は2017年現在まで続いています。

藤崎竜さんの絵柄と画力、イラストについて

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引用元:春原書留所

藤崎竜さんの絵柄は独特でトーンを何枚も重ねて描いてあり、アニメ風の雰囲気もある作画方式をとっています。

自分自身では画力はあまりないと考えているため、イラスト集の仕事が来たときは疑問に思っていた時期もあったそうですが、開き直り出版することに決めたそうです。

イラストの線は細く、少年漫画風の作風ではなかったため、「作者はもしかしたら女性なのでは」といった噂もあったそうです。

確かに名前も竜なので男性女性どちらもあり得る名前ですし、ペンネームの場合もありますので。

しかし藤崎竜さんは男性です。

また、藤崎さんのイラストはかなり細かく描いてあるために見づらく感じるときもあります。この細かい描写に関しては、好き嫌いがあると思います。しかし、独特の絵柄だからこそ、表現できるニュアンスも存在すると思うので、一概に好みだけで判断はしない方が良いでしょう。

藤崎さんは、短編を読むと物語作りが非常に巧みなのがわかります。もしかしたら、イラストよりもどちらかというとストーリーを練った短編を書く方があっているのではないでしょうか。

藤崎竜さんの顔やイケメンな画像について

藤崎竜さんは基本的に自分の写真は表には出さないそうです。理由は、「人前に生身でさらすのは最も苦手」が理由だそうです。

似顔絵は唇が厚い、道化師を基本としています。手足がゴムのように伸びるのが特徴でまるで南泰人形のようなキャラクターになっています。

以前「サクラテツ対話篇」に新藤崎竜という名前の漫画家キャラが登場しましたが、作者の似顔絵そっくりにキャラクターでした。

とてもかわいいキャラクターだと思います。

 

藤崎竜さんのお嫁さんと結婚について

藤崎竜さんは結婚しているのでしょうか。調査したのですが結婚したとは出てきませんでした。

しかし和月伸宏さんとご結婚された黒崎薫さんが“まゆたん”こと新條まゆさんを紹介していたので、もしかしたら新しい出会いがあるのかもしれないです。

藤崎竜さんの年収について

 

藤崎竜さんの年収についてですが、やはり「封神演義」のヒットを大きいと思います。今でも多くの人に読まれている作品ですし、コミックスも単行本と文庫を合わせて83巻ほど出版されていて、銀河英雄伝説も連載中です。

一時は7000万円ほど稼いでいた時もあったそうです。

凄いですね。

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by カエレバ

 

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2件のコメント

  • 匿名

    封神演義は四大奇書には含まれませんよ。もう少し勉強してください。

    • parkbouzu

      匿名様、コメント頂きありがとうございます。

      失礼しました、修正させて頂きました。

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